専修学校設置基準(せんしゅうがっこうせっちきじゅん)は、学校教育法(昭和22年法律第26号)第124条、第128条、第129条及び第133条[1]の規定に基づき、専修学校を設置するのに必要な最低の基準を定めた文部省(現在の文部科学省)の省令である。
構成
- 第一章 総則(第1条―第1条の3)
- 第二章 組織編制(第2条―第7条)
- 第三章 教科等(第8条―第16条)
- 第四章 教員(第17条―第20条)
- 第五章 施設及び設備等(第21条―第28条)
- 附則
脚注
- ^ 制定時点の根拠条文は、第82条の2、第82条の6、第86条の7及び第88条